元・集計担当が教える転職術

大企業でExcelやツールを使って
データをまとめる仕事——
その経験、もっと高く売れます。

「このまま集計し続けていいのか?」と感じている20〜30代へ。
同じ経験をもとに外資メーカーへ転職し、
年収800万円になった筆者がリアルな転職戦略をお伝えします。

800万円
外資転職後の年収
27
転職時の年齢
4
大企業在籍期間
まず筆者の体験談を読む
元・集計担当

元・集計担当

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運営者プロフィール
データ抽出 Excel分析 KPI管理 Tableau Power BI

日系金融大手の管理部門でデータ抽出・KPI管理・レポーティングを4年半担当。Tableau導入プロジェクトをリードし、社内ユーザーを0人から100名超に展開。「集計するだけの仕事」に限界を感じ、27歳で外資メーカーへ転職。年収800万円を実現。このサイトでは、同じ境遇の方に向けてリアルな転職戦略をお伝えします。

STEP
自分の経験を棚卸しする

「集計しかしていない」は思い込み。言語化すると武器になる。

STEP
狙うべき職種・業界を知る

外資メーカーをはじめとした、事業会社のデータ職が狙い目。

STEP
エージェントを使い倒す

エージェントはあなたに転職してほしい。その構造を逆手に取って、エージェントを使い倒す。

STEP
面接で「いつもの仕事」をアピールするだけ

「業務そのもの」に価値がある。日常業務が最大の武器になる。

まず、筆者の転職ストーリーを読んでみてください

「売り上げに1円も貢献しない仕事」から
外資800万円になるまでの全記録

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